遠足で頑張って歩いて、ぐっすりのちびっ子はどのような夢を見るのでしょう。楽しく友達と、空を飛んでいるのでしょう。おなかをすかせて、ご馳走の夢を見るのでしょう。
楽しい夢だったという気持ち、ご馳走をもう少しで食べるところだったのに、と言った身体が覚えているようなことはあるけれど、何をして遊んでいたのかご馳走が何だったのかは頭も、まぶたの裏にも残っていないことがあります。
起きたら口の中が変な感じで、掛け布団のヘリをしゃぶったのかなと思えることがあります。
アマデウスレコード・ブログ・クラウドのフロントエンド。Twitterでの呟きまとめを中心に構成しています。
遠足で頑張って歩いて、ぐっすりのちびっ子はどのような夢を見るのでしょう。楽しく友達と、空を飛んでいるのでしょう。おなかをすかせて、ご馳走の夢を見るのでしょう。
楽しい夢だったという気持ち、ご馳走をもう少しで食べるところだったのに、と言った身体が覚えているようなことはあるけれど、何をして遊んでいたのかご馳走が何だったのかは頭も、まぶたの裏にも残っていないことがあります。
起きたら口の中が変な感じで、掛け布団のヘリをしゃぶったのかなと思えることがあります。
大器晩成型に属する大作曲家フランクが、1886年64歳の円熟期に完成した作品で、ベートーヴェン以後のヴァイオリン・ソナタとしては最高傑作と評されています。敬虔は情熱に漲り、優美で壮大で叡智の若々しさがあり、内省的な生命力に溢れた作品です。演奏は、ティボーの気品ある高雅さ、コルトーの豊かな色彩と情熱、両者の融合した名盤で聴きましょう。
後半、第2部は「持ち寄りコンサート」。来場者の持ち込みも歓迎、会員に限らず皆様がお持ちいただいた盤を優先してお掛けした後に、運営委員が持参したものを掛けます。
どんなものが出るかたのしみですね。
環境キーワードで希少動物が遊びに来る、グリムスの楽しいイヴェント。そのアルゴリズムはどういう風になっているのだろう。ブログのどの位置にグリムスを置いているのかでも、認識に違いがあるようです。ブログが違えば更新した通知の仕組みも違いがあるのでしょう。グリムスのフォトスペースを観ている時に感じることは、しっかりと更新しているのにグリムスの成長が遅いブログもあることだ。
もしも、なぜ成長が遅いのかと思っているのであれば張り直してみるのも一策。WordpressのグリムスとJUGEMのグリムスの成長が並んだ。JUGEMのグリムスにはツバメが来ていたこともあるのだろうけど、更新は波がある。WordpressとBLOGGERが更新は同じぐらいだけど、BLOGGERの成長の方は反応が良いようだ。
土曜日は昼前は良い天気だったものの、午後は曇り空。昨日は寝相が悪かったようで、起きた時に毛布がたくれていて腰が出ていたようです。熱っぽくて集中力はあるけど、瞬発力が足りなかったようでブログ5回分の内容はありながらすべて未投稿のままだったようです。
ブログ更新が1日無いのは、食事の支度は当然、ムービーの編集、GarageBandでの作業の合間写真も撮ってたのに、丸1日何もいしていなかったようなものに感じてしまう。奇妙なものです。熱があるのにずいぶんなことこなしてたのにねぇ。
携帯電話で撮った写真なので、28枚すべて縦長。雨の合間のことでもあり明るさもカメラには不十分で、1枚1枚の粒子は粗くコントラストも不十分。楽しく見せるのにはスライドショーが最適だと思いました。iPhotoでスライドショーにしてムービーに書き出しただけの、初稿。
期待している女性シンガー。と言うには、評価は定まっているからCDのリリースを楽しみにしている、お気に入りの女性シンガーのひとり。とはいえ彼女のCDのコレクションは持っていない。声良し、姿良し、歌唱力良しで、殆どの“歌”のスタイルをこなしています。
新妻聖子さんのお薦めのCDは?と問われれば窮する。とりあえずは新しいCDを楽しんでください。そう返事するしか出来ない。
ずっと昔、ポップスから歌謡曲までこなせる歌手、そして彼女たちはポップスを嗜好していたけれども演歌歌手としてデビュー期間を延ばして時代を作った歌手達は居ました。神野美伽さん、五代夏子さん、長山洋子(彼女の場合は、逆パターン)さん、香西かおりさん。彼女たちがデビューしようとしていた時代、ヒットチャートには岩崎宏美さん、荻野目洋子さんなどが大きな存在だった。レコード会社が同じであったり、ライバル会社で会ったりして、PR戦略のためにジャンル、何の歌手であるのかが重要でした。
テレビでどんな歌も上手に歌う新妻聖子さんは楽しそうで、観ていて幸せな気持ちになります。でも、彼女が本当に歌いたい歌は何なのでしょう。歌唱力があるだけに、便利重宝に呼ばれているだけではないだろうけどヒットチャートを君臨する歌手がはっきりしない今のヒットチャートでは何をどう売れば良いのやら、と言うところなのだろう。
と、書き終えて2年ほど前にも同じ結論を書いていたようなデジャヴ。
ビジネスでは年末、年始のスケジュールやら発注やらの時節。個人ではプレゼントの支度も気になる頃。街の飾り付けは日に日にクリスマス気分に変わっていく、心境や生活次第ではせかされている気分になるものですね。そうした時節だから暗いニュースを聞きたくないし、紅葉見物なんてのは昔の人々の緊張を解く為の知恵だったのかもしれないね。
散る落ち葉にもの寂しさも感じるけど、紅葉した様は美しいし、来年咲く蕾を準備しているのが見つかると未来への期待を気持ちに抱ける。
そんなこんなで気持ちが上の空になっていたり、他に気をとられたり。大切なお皿やグラスを壊してしまわないように気をつけましょう。
豊漁は嬉しいことだけれども、初冬からサンマが大量に北海道で捕れているそうです。一緒にイカもたくさん捕れるのだとか、生で良しあぶって良し焼いて良し。それにはサンマがたくさん捕れるほど居るので、壁のようになってイカが南下しないまま溜まっている感じだとか。
例年だと南下して東北一帯で増えもするのだけど、地震の後遺症なのか漁業関係者の方は十何年か後都に起こることだから一時的な現象でしょうと答えてはいるものの、戦前の日本であればまだしも輸出ビジネスには影響がありそうです。
それはイカの大量消費国は中国で、そこには日本からの輸出が受け入れられている。それが北海道でたくさん捕れる為に中国の漁も豊漁となるから。
Facebookノートというのは、Facebookの中にブログを持っているようなものです。ウォールも1,000文字は軽く投稿できるので、しっかり掛けるしリンクも貼れば画像の表示も出来ます。でもウォールは大きな壁に貼られたメモのようなものだから、新しい情報が貼られると下へ下へと隠れていってしまう。
ウォールは速報、ニュースという感じだ、きちんとした形で長期間にわたってコメントを交わしたいという為にディスカッションがあったけど、グループを作ったり、ドキュメントを置いておくという方法もあるのでディスカッション機能は終了した。ノートは流石に終了させるわけにはいかないだろう。しかし、ウォールへのリンクで事足りてしまうのでノートの方にコメントがあると逆に嬉しくなってしまう。前回のソフトウェア・アップデートの時にインストールを後回しにして、翌日アップデートしようとしたら“エプソン・プリンタ”のアップデートだけが見つからなかったので今日は一緒にインストールを済ませました。いろいろとAppleが切り捨てて、それぞれのHPからダウンロードするように変わってきています。それでもエプソンは一緒にアップデートが配布されている。App Store は起動に時間がかかるので殆ど使わないから、ありがたい。
Macの純正アプリケーションのインターフェイスを含めてのアップデートがある時には、Javaもアップデートしているように感じます。でも、どこでどう働いているのかは、わたしは知らないし実感は無い。でも今夜はアップデート後の感触がいい。
キーボードの入力や、マウス操作が滞りなくて、ツーカーで反応しているように快適。条件反射的にJavaのアップデートは漢字Talkの時以来続けているけど、この心地よさがJavaによる恩恵だとしたら嬉しい。
いつのバージョンだったか、iPhotoをバージョンアップしてすぐに再起動時の様子がおかしく感じたので、iPhotoアルバムの古い写真を片っ端から確認した時があって、クラッシュしてその時はひやりとした。デジタルカメラのデータを iPhoto に移したらカメラの方のデータを残さないように消すようになった頃でした。
その時には、使うデータだけでSDカードの方でもバックアップしておくものかなと思ったものです。ただ、SDカードの残量が大丈夫だろうと思っていて肝心な写真がデータ不足でとりっぱぐれた事が続いたので常にフリーの状態がいいな、と取り損ないも試し撮りも含めて今では iPhoto にすべて読み込ませています。
様々な検索で見つけやすくなったことも理由。
立冬とは良く言ったもので、熊本の9日は一日天気も曇っていたこともあって終日気温の低い冬支度を急かせるような雰囲気です。底冷えがするというものでは無いから、お天気が良ければ暖かい日になるかなぁ、なんて希望的・・・空気はしっかり冬仕様なので本格的に冬突入となるのでしょう。
暦の上では今日から冬。毎週月曜日の朝に歌が聞こえてくる、灯油の移動販売カー。昨日も回っていましたけれども、連日で今朝も可愛い売り声が聞こえていました。昨日までより大きく通る歌声でした。明日は冷え込みエリアも拡大しそうですよ。
立冬の今日は気温も低くなり、上着をいつも着用するようになるでしょう。灯油の移動販売カーの歌声がはっきりと聞こえるように感じたのは、空気が変わって音通りが良くなったからかもしれません。厚手の衣服になったり、屋内の模様替えで音楽も違って聞こえるものです。
暦の上では今日から冬。毎週月曜日の朝に歌が聞こえてくる、灯油の移動販売カー。昨日も回っていましたけれども、連日で今朝も可愛い売り声が聞こえていました。昨日までより大きく通る歌声でした。明日は冷え込みエリアも拡大しそうですよ。
立冬の今日は気温も低くなり、上着をいつも着用するようになるでしょう。灯油の移動販売カーの歌声がはっきりと聞こえるように感じたのは、空気が変わって音通りが良くなったからかもしれません。厚手の衣服になったり、屋内の模様替えで音楽も違って聞こえるものです。
エレーヌ・グリモー嬢のインターネット生放送のチクルス。最終日の3日目は、日本時間で日曜日の夜から月曜日に日付が変わったらすぐ、午前12時30分からのオン・エアです。残る3時間少々。
モーツァルトのウィーンでのコンチェルト、バッハの鍵盤楽器の為の協奏曲、それにシルヴェストロフのユニークな室内オーケストラとピアノ風の音の協奏曲?
今夜はシューマン、ブラームス、ショスタコーヴィチといった室内楽の王道で楽しませてくれそうです。
シューマン:幻想小曲集 作品73
ブラームス:チェロ・ソナタ第1番 ホ短調、作品38
ショスタコーヴィチ:チェロ・ソナタ ニ短調、作品40
大寒小寒(おおさむこさむ)、山から小僧が下りてきた・・・11月は霜月。その第一週が終わりました。天気はすっきりしなかったけれども、熊本は暖かい週末となった。日曜日の今日も雨が降ったのはお昼までで、午後は熱い雲間からお日様が覗いた。こんな天気、続くものでは無いでしょうね。
夕日が沈んだら感じたのが、明日の朝は冷え込むんじゃ無いかな。と言った予感。
『省エネ』と5日のブログで書いたからでしょうね。グリムスにツバメが遊びに来ています。2008年9月16日に『酸性雨』でネコが来て以来です。 http://amadeusrecord.jugem.jp/
雨が午前中に降っていました。ティータイムの午後3時、雲間から日が射して少しまぶしい。熊本の今日は、暦を観なければ11月とは思えない過ごし易さです。午後2時からのNHK-FM『サンデークラシックワイド - 海外コンサート』で、バッハの《マタイ受難曲》を聴いています。今年の4月22日に、コンチェルト・ケルンがベルリン・フィルで演奏したもののオン・エア。今年は、この日が聖金曜日だったのですね。
ベルリン・フィルでの演奏だけに、立体的な音空間を楽しめます。スタジオでのセッション録音、教会でのライヴ録音とはまた違って、劇的。
エレーヌ・グリモー嬢の三つのコンサートが連続して、medici.tv でインターネット生放送。連夜ではないので見逃しに注意。今朝はその二つ目のコンサートです。 http://jp.medici.tv/
演奏曲目はバラエティに富んでいます。近年のグリモーの充実ぶりを感じます。
エレーヌ・グリモー、バイエルン放送室内管弦楽団
夭折の天才指揮者と言われたグイド・カンテッリは、1956年に36歳で亡くなった。その7年後に病死したフェレンツ・フリッチャイが48歳で、更に10年後の1973年にイシュトヴァン・ケルテスが43歳で海水浴中に波にさらわれて行方不明に。この3人は若い死でもあるので、レコードがデジタル、映像で生中継される時代に存命であっても不思議ではない。
彼らが大ベテランの重鎮マエストロになっていたであろう1990年から2000年には、老齢指揮者が注目されるような必要も無かっただろう。懐古趣味、アカデミック趣味としてクラシックが捉えられない活気ある音楽世界になっていただろう。三大テナーと相乗効果で面白い展開になっていたらと思うと、なかでもカンテッリの録音がもっと残されていればと思います。
モノクロの映画が、それがオードリー・ヘプバーンという有名なアイコンの作品でも『ローマの休日』よりも『ティファニーで朝食を』が好まれる現代。モノラル録音は顧みられる機会が少なくなっています。わずかとは言えカンテッリは6曲のステレオ盤を残しています。
ベートーヴェンの《交響曲第7番》の初盤は英HMVの白金( White and Gold )ラベルで、音質は極上と評価されています。それだけに2万円〜4万円を下らないレアなレコードとされています。希少なアナログ盤ですが、再生される音楽は生々しいオーケストラの響き。CDでも、その力強さを聴くことは出来ます。躍動感には胸躍ります。それはクラシック音楽を聴くのには、らしからぬものだと感じるほどです。
UK HMV ASD-254 グィド・カンテルリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団
ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92
桃井はるこさんって知らないので聴いていたら、娘が「何で桃井はるこ聴いてるの」
って話しかけてきました。それで二人の会話ですが「どうして桃井はるこが歌ってる
ってわかった?」「有名だからだよ」「どんな人なの?」「声優さんでCDたくさん出してるよ」って感じでした。アニメ好きの人にはたまらない存在なんでしょうね。
10月25日に書いたレビューに届いたコメント。
省エネには良いかもしれない。朝方と昼すぐに、ひとときシトシトと雨になった熊本。最高気温は23度、夜9時を回って19度。暖かい1日でした。10月には急な冷え込みがあったり、雨が続いたり。移動灯油販売カーから聞こえてくる“もぉもたろさん、ももたろさん”のメロディーに乗った可愛らしい女この歌声に、まだ早いんじゃ無いかなと思ったり、流石に商売人だなと感心したり。
乱気流、グランド・コントロールと題されてDVD化されていた映画で、“フェニックス上空、墜落寸前!!着陸不可能!ジャンボ機墜落の危機”の見出しに緊迫感を感じる写真を配したパッケージデザイン(乱気流 グランドコントロール [DVD])。
昨晩のローカル地上波の放送では、「キーファー・サザーランドのエアポート24時 [DVD]」に変わっていました。こちらでの見出しは「今度の“ジャック”は大空港で絶体絶命!」となっていて、何のことだと思えばキーファー・サザーランドが主演した「24 - TWENTY FOUR - 」の評判に当て込んでパッケージが一新されたのでしょう。
500円ワンコインで、600円のラーメンだと三杯。一杯500円のお酒は三杯までお代わりできるクーポンが、期間延長。11月30日まで利用できます。クーポンですから、期間中であれば何時でも使えるのが嬉しい。抱き合わせで何かを買ったら、と言うものでも無いのもお得ですね。クーポンを手に入れる時の条件と言ったら、ブログ、ツイッターでアピールすることというものです。活動力旺盛な人を対象にしているってところでしょうか、ブログやツイッターできちんと書かれているかを確認されるのですから転売目的や何度も手に入れようとするものはチェックできますね。それに、ブログへのコメントやツイッターにどういう反応が交わされているのかを分かるのも今後のノウハウに役立てられるという狙いでしょう。
会津は喜多方ラーメンなど、美味しいラーメンで有名。そしてお酒も、とても美味しい。地震で大きな痛手があったところも、幸い助かったところも一緒に支援し合って早い復旧には“人の力”って凄いものだと思います。
キャンペーンの詳しいことはリンク先で 極上の会津
金曜日の熊本の午後。朝は6時半頃には明るくなっていたのだけれど、雲が多くて曇りの天気。雲の上には太陽があるのが分かるほどで、雲間を通れば日が差し込んでくるので雨にはならないでしょう。昼過ぎて洗濯を干したけれども、11月としては気温も低いと言うほどではないので夕方には乾くでしょう。
学校の給食時に撮った二枚。ちょうど太陽が隠れていたようです。“AE!”っとカメラが警告した。右が自動シーン撮影、左がトイカメラモードでの撮影で、1分ほどの間がある撮影なので少し雲の形は変化しています。
カメラは「 RICOH デジタルカメラ CX4 」CX4を使っています。
日中は気温25度を記録。
現在、午前2時、気温18度。室温はまだ20度はある。朝方まで暖かさが保たれそうで、ずっと水のそばに居たい気持ちです。
午前1時頃から2時までの間、posterousが緊急のメンテナンスに入ってました。おやおやと思ったけれども、その前にposterousから届いた読者ブログの通知メールが文字化けを起こしていたので関係のあるメンテナンスだったのかもしれませんね。
ちょうどブログ更新をしようとしていたところだったので、時間をもてあましてしまった。だからアメブロの方で更新。その時に気がついたことなのだけれども、アメブロからFacebookへの連携が出来るようになった居ました。
気がつかなかった。
アメーバのスタッフ・ブログの一覧を見てみたけど、新しく機能追加されたとかといったアピール記事が見られないからずっと前から出来るようになっていたのかもしれませんね。
文化の日。熊本は、夏日となりました。冷房はいらない位ですが、窓は開けたかった。三寒四温の季節です。ついつい油断をして風邪を引いても困る。インフルエンザはどうかは知らないけれども、他のウイルスは活動をしそうだ。
今日の最高気温は、25度。現在、午後10時。気温は20度あります。
今日は9つのブログを中心にした体制を少し修正していきます。現在のブログはそのままに、試用のブログをBLOGGERとWORDPRESSに増設します。
まずはこのメインブログ「アマデウスレコード☃ブログ組曲第4番」はブログやサイトのすべての更新をプライヴェートな発信も含めて、すべてのネット更新の総合ブログとしてきました。同様に「TwitterCafé HONATARI」も、フロントエンドとして備忘や、お気に入りも含めて更新しています。ただ、この半年。Twitterの更新も減って、2つのブログが殆ど同じ更新で進んでいます。ので、このメインブログは amadeusrecord、amadeusclassics を中心にする方針です。複数のブログの読者になってくださっている友達も少なくないので、煩雑さが整理できれば喜んで貰えると思っています。
そんな事考えながら、ディスクリプションも手直し必要だな。と確認すると...
熊本の夜。日中の天気も良く、この数日無かった午後9時を過ぎても暖かい空気。いつに無く暗い通りを一人歩いていたら、正面に何かが光った。
何だろう。
しばらく様子を見ていたら、ほのかに光ってはじきに消えた。それは蛍の輝きのような儚げな、瀕死の呼吸をしているようだった。
gremz をブログで育て始めたのは、書き進めだしたブログが更新のリズムが分かってきた頃だ。ちょうど4ヶ月目からグリムスを育て始めた。ブログポータルを通して出来た親しいブログユーザーとのコメントの往来をしていて、グリムスを知った。なかなかに視野の開けたブログパーツだと感心した。そうして今でも続いている唯一のブログパーツ。
そのブログは最初とは言っても、作った順番で言えば3番目のブログで現在はオフィシャルにしている。故に更新のサイクルには波があります。そこに他のブログサービスからの友達コメントが増えて、それぞれのサービスにブログを作った。
それぞれに一長一短があるもので、メンテナンスがある時に他のブログで更新をしているうちにグリムスを育てるようになったブログは現在9つ。2番目と5番目のブログが1年以上の更新をお留守している。そこで始まった交流が、友達がブログを引っ越ししたりで留守になってる。
1つは毎日の更新はしているのだけれども、グリムスの成長が止まったままだ。これは12月までに引っ越しを考えています。これらのブログの他にショップサイト、テーマ別のサイトがあるけど、グリムスの管理も大変になろうかと思うので9つで良いだろう。他にも忘れたままになっているブログ、グリムスがあるかもしれないが。
葛根湯で済ませていたのだけれども夕べ、大きなくしゃみが間隔を置いて出るようになったので風邪薬を飲んだら、鼻水がツーと出るようになった。風邪薬が逆効果じゃ無いか、とは思わないけれども身体の中のウイルスを退治する応援団だと思えば良い。
身体のだるさも戦っている時と同じ、布団に伏せっていなければならないほどではないのが良いところ。それだけでも薬を飲んだ意味はあったのだろう。暦の上では今日がハロウィーンだけれども、月曜日でもあるし昨日の日曜日に「ハロウィーン・スペシャル」は完了できたのは良かった。心にかかること無く、ぐっすり朝は眠れました。寝る前に「三丁目の夕日」の千歳飴の話を読んだりしていたので、睡眠時間は6時間に足りないほどだろうけど頭ははっきりしています。鼻がむずむずするぐらいです。
さてさて10月31日には友達が二人、お誕生日。そして、一人の可愛い娘の結婚記念日。劇的だったよね、ハロウィーン・パーティでの衝撃発表。全世界のネットフレンドから祝福されるのは彼女たちが素敵だからね。
秋の月。
夕焼け時でまだ太陽がぬくめた空気で寒いことは無かったけれども、空の月は冴え冴えとしていて澄んだ冷ややかな空気の中を切り進んでいる刃のようだった。
不思議と中空にピントが合ったので、シャッターを切りました。雲の色合いによるものか、空気の中に何か対象物を見つけたのか、手前の木々が程良い加減で、水墨画の世界のようです。
目視ではもう少し赤みのある紫の雲でした。
高画質のオリジナルは、Flickrでコンタクトを頂いた方のみご覧いただけます。 http://flic.kr/p/aAASGW
お菓子かいたずらか?・・・白雪姫の7人のこびと達って、ハロウィーンで家々を回る子どもたちかな。シンデレラのカボチャの馬車は、お城の舞踏会がハロウィーンの夜の宴だったのでしょうか。赤ずきんちゃんを食べようとやってきた狼。森の中で赤ずきんちゃんは栗拾いしていたのでは無いかしら。う〜ん、三つのお話しが同じ季節に起こっているような気がしてきた。
来年まで、少し探求してみようかな。
美女と野獣・・・とは言うけれども、野獣は日頃は先に寝落ちするぐらいが良い。可愛いというよりも、いざという時には、とことん頑張って貰わなければいけませんからね。女はもとより細々しく動き回るように生まれついています。確かな護りが出来たと確信すると、お姫様からお局様にもなります。
南瓜は大好き。味噌汁、スープ、ソテー、シチューにと今年も一年中、カボチャを食べました。オレンジ色に色づいたニガゴリは苦すぎて、食べられないのは知っているけれどもオレンジ色に色づいたカボチャは一度持ち帰ったことはあるけど、くり抜いて種と実は捨てた。高校の時で、近所の方に聴いたら食べられないカボチャであることを知ったからでした。
カボチャの色づいた様子が太陽の様だし、お日様の恵が詰まっている。朝日が昇る時にカボチャ大王がやってくるってライナスは信じてる。
朝まではハロウィン。カボチャ大王には会いましたか?
さて、「月がとっても青いから・・・」って青白い月って、とても神秘的ですね。「ブルームーン BLUE MOON 」ってロマンティックなラブソングかと思っていると、モンスターソング。まあ、言葉は解釈しだいです。シャネルズって例えをあげても今ではどれほどの人がすぐにイメージできるものかわからないけれども、黒人男声コーラスをドゥ・ワップと言います。怪奇な歌もドゥ・ワップだと陽気で面白いね。ハロウィン・ソングスペシャルの30分も後半に入りました。
灰被娘はシンデレラ。毒のリンゴは白雪姫で。咄嗟にはこれが一緒になってしまってたりしませんか。赤ずきんちゃんは狼の欲望を鷲づかみ。白雪姫には悪い魔女、シンデレラはカボチャの馬車で、3人ともハロウィーンのスーパーウィッチヒロイン。
ホーカス、ポーカス・・・魔法の言葉よ。iTunesにあったモンスターソング。おばけと言うよりスピリッツ、精霊の歌も多いです。アイリッシュ、カントリーソングまで“遠征”してみた30分。プログレとフラワーとカントリーが思ったより素直に馴染んでしまっているのには驚きです。
ハロウィーンを、わたしが知ったのは小学生の時だったと思う。カトリック系で音楽教育に熱心な幼稚園だったから、ハロウィーンには何らかのイヴェントは行われていたかもしれない。でも、発表会やら何かの行事の流れの中に埋もれていて認識は無かったのかもしれません。
テレビで観ていた映画でも「E.T.」などには、ハロウィーンの様子が背景にある。海外ドラマで観ていたかもしれないけど、身近じゃ無かった。小学校高学年になって、中学になったら我が校へってカトリック系の中、高一貫スクールからの誘いを受けた時にカボチャ型の器に入ったキャンディを貰ったことでハロウィーンという名前をしっかり覚えた。
そしてイメージした魔女は、中学生になったらおヘソを出してハロウィーンの街を遊んでいる。
iTunesにあったモンスターソングのコレクション。ジャズや、50年代のポップスまでジャンルはさまざまに纏めた30分。無作為な選曲なのだけれども、トーンは揃っている点は面白いです。
iTunesの中に入っているハロウィーン・ソング集。30分の纏めています。ジャンルも年代もさまざま、モンスターが登場する名曲集です。
怪我の功名?アップしてから改めて聞き返していたら、「こばとらぢおスペシャルTUNES2011」のパート2は、30分過ぎたところで2分ほど音楽が飛んでいる。
リハーサル取りの時に、トーキング・ヘッズでこのパート2はちょうど40分になっていたのに録音中のタイム表示には更に5分以上の余裕があった。どうも途中で何カ所が録音を飛ばしているところがあるのでしょう。選曲したプレイリストとは異なっているはず。
今年のハローウィーンが週末と重なった為なのか、今年は Facebook の他に Google+ も始めたのでネットワークに負荷が増えているようです。起動後にブラウザを立ち上げてからも読み込みに時間がかかるようになりました。
歓迎!カボチャ大王ご一行様・・・確か、小学6年生の頃に読んだ日本語版「ピーナッツ」では、ライナスの手にしているプラカードには、そう書いてあったと記憶しています。
さて、日本は10月30日。ハローウィーン当日ですが、アメリカ時間では今29日の午後11時前後だと思われます。まだ、アメリカがハロウィーン一色になる頃、日本ではハロウィーン・パーティーが始まる。