さぁ。ライヴハウスオープン。
まもなく一バンド目の演奏! #NINOVOX は13:10の予定!o(-_-メ)oワクワク
Club EdgeのHPにてUstream中継あり! http://www.club-edge.net/
アマデウスレコード・ブログ・クラウドのフロントエンド。Twitterでの呟きまとめを中心に構成しています。
さぁ。ライヴハウスオープン。
まもなく一バンド目の演奏! #NINOVOX は13:10の予定!o(-_-メ)oワクワク
Club EdgeのHPにてUstream中継あり! http://www.club-edge.net/
NINOVOX(U2トリビュートバンド)デビューLIVE!
U2トリビュートバンド"NINOVOX"のギター、Dukeです。
U2のカッコ良さを広く知っていただくべく、結成された私たちのバンドですが、このたび、デビュー・ライヴを行うことが決定しました!
ぜひ遊びに来て、飲んで、U2のヒット曲を聴いていってください!
( ´ ▽ ` )ノ
アナログ録音が優れている、デジタル録音が優れている。CDが登場して、早30年。その質問への答えは既に当時のオーディオファイル、音楽ファンは結論を得ていました。
それが何故かぼけ始める頃に、優れた録音盤が出たり、演奏家が話題になったり。オーディオ雑誌の特集で周期的に登場する《重低音特集》は通奏低音のように永遠に不可欠でしょう。音楽をインターネットの配信で楽しむ時代になっても、10年ごとに登場するコントラバスやチェロの録音盤のようにオーディオファイルにとっては興味津々。
今日、medici.tv でインターネット生中継される演奏会は、二台のチェロと室内オーケストラの演奏会です。インターネット生中継は2時間後 http://jp.medici.tv/
若い行動派におくる 日本でただ一つの〈FMテレコ〉
ラジオのように小さく、剣のように鋭いFM/AMラジオ付き、小型携帯テープレコーダーの誕生です!
ラジオ→録音はワンタッチ。フォークもダンモも、スイッチひとつ。美しいFMテープができあがります。もちろん、普通録音もOK - 彼女の声を録ったり、ノート替わりに使ったり、その楽しさは抜群です。
定価2万800円と、成ってます。2011年に置き換えたら、iPadか、AIRを買おうか悩んでいるというところだろう。マイスタディとFと重ねたネーミングは、友達や彼女というイメージを持たせようというもので、iPhoneというネーミングにchikaiしそうに酔ったものだ。
後半、第2部は「持ち寄りコンサート」。来場者の持ち込みも歓迎、会員に限らず皆様がお持ちいただいた盤を優先してお掛けした後に、運営委員が持参したものを掛けます。
どんなものが出るかたのしみですね。
雨が降って玄関先のポッドの中では生き生きと緑が喜んでいる。冬越しの守りに入る前に新しい生命の準備に入るのですね。常に前を向いて進みなさい、という事でしょうか。
グリムスの一週間。この6本の成長も順調、年内に何本が大人の樹になってくれるかな。
ライオンの「ごきげんよう」は、タレント有名人の素顔が見える。当人が楽しく私生活、関心事を話してくれるから楽しい。そして、暴露するものでも無いから和める。金曜日のお昼に酒井若菜さんが「おはようのキス」、「お休みのキス」とかするんですかとコロゾーに質問されて、しばらく考えてから「ご想像にお任せします」と答えていたことに好感を感じました。ご主人はL'Arc〜en〜Cielのtetsuさんだ。お互いに人気商売でもあることだし、良い回答だと感じました。
金曜日の午後、熊本は朝から雨。強い降りではないけれども1日続くでしょう。気温もゆるんで湿度もあって、この数日中では暖かい午後です。
音楽を聴いた後に元気を貰ったり、夢を見させてくれたりする時がある。それを楽しみに音楽会へ通ったり、演奏会に臨むのだろう。
ベートーヴェンの音楽には元気を貰うことが多い、それはきっとベートーヴェンの力強い思いが込められていて、200年も経っているのに衰えていないのだろう。40年前のビートルズの貧弱な音が、数年前にリフレッシュされて驚いたのもスコアにこもった思いのように演奏にこもった力があったからなんだろう。そのようにわたしは考えます。
マーラーの交響曲第9番を聴く時に、最後に遠くに暖かいものを感じる演奏に出会うことが出来る。例えるならば雲間から射している光であるとか、静かな海の波の上に空から差し込んでいる光。そこに行って感じているものでは無いけれども、どこか心の中に暖かいものが籠もる。そのマーラーの第9番の暖かい輝きは、そうそう長くはそこに無く。演奏次第。
さて、その暖かさを今夜のベルリン・フィルは、どれだけ味あわさせてくれるのかを楽しみにしています。ライヴまで8時間。 http://www.digitalconcerthall.com/
ベルリン・フィルはこの11月日本を終点とするアジア・ツアーを行ないますが、18日の台湾公演がDCHで生中継されることになりました。演目は、日本公演と同じマーラーの「交響曲第9番」。日本時間20時30分開始と、日本でも大変観やすい時間帯となっております。サントリー・ホールでの日本公演を聴かれる方も、そうでない方も、この機会に生中継をぜひご覧いただきたいと思います。
ベルリン・フィルは2005年に台湾公演を行い、大きな成功を収めました。会場の国立中正文化センターは、台湾を代表するコンサートホールとして知られています。前回公演の模様は、映画『ベルリン・フィル 最高のハーモニーを求めて』でも紹介されました。この演奏会の後、ベルリン・フィルは東京へと向かい、22~24日に開催される日本公演に備えます。まさに日本への前哨戦と言ったところでしょう。
なお、今回の中継は、ライブのみで、放送終了後アーカイブにアップされません。1回きりの機会ですので、お見逃しなきよう。ライヴ中継は、通常のチケットでご自由にアクセスできます。
東北大震災で歌うのを自粛しようと考えていたところ、ぜひ歌ってください、東北の皆さんからの要望があって歌うようにしました。
水森かおりさんがNHK『歌謡コンサート』に出演されて、松島から「松島紀行」を中継で歌われる時におっしゃっていたことです。遠慮されていたように歌の内容は男女の恋歌で、わびしさを歌っている叙情歌ですが東北に感じるイメージを持っている良い曲です。震災の復興を応援する一つに奇しくも成っていますけれども、時流に乗って被災地応援歌にとりあえずしておけ、なんて曲は・・・無いとは思いますが・・・東北への慕情満載のアルバム。歌謡紀行も第10弾となりました。
歌謡紀行X~庄内平野 風の中~ 試聴できます
かつてカストラートが歌ったヘンデル、ヴィヴァルディの最も偉大なオペラアリアを、コントラルトのナタリー・シュトゥッツマン、カウンタテナーのマックス・エマヌエル・ツェンチッチ( http://www.cencic.net/ )が上演。ライヴは日本時間 2011年11月18日、午前4時からインターネット生中継される。 http://jp.medici.tv/
モーツァルト、ベートーヴェンの時代まで宮中で働いている人の中で一番上にあったのが宮廷料理長。彼が差配する料理人、その下に庭師が居て、宮廷音楽士は最も身分が低かった。Zenphoto は海外のフォトグラファーのサイトの美しさに心誘われて、サイトだけは作ったもののフォトグラファー並みの写真技術があるわけでも無く日常的には活用できそうに無い。今のところは投稿が出来る状態にあるだけでサイトが公開されているわけでは無いから、改ざんの価値はないと思われる。脆弱性が危機となるのは日常的には運用されていないサイトだ。むしろ雑多な更新となっていると異常には気がつきやすい。閲覧者も多いことになるから疑問を届けてくれる人に期待したい。公的機関や企業のサイトで起こる異常、管理者は個人サイトの比じゃ無いと思うし、他からの報告で大騒ぎになるのには前々から不思議な思いで観ています。改ざんの重大な弱点は、脆弱なシステムではなく“放置”という無関心では無かろうか。
WordPress、Movable TypeやZenphotoなどのCMSツールなどをご利用の場合プラグインも合わせて、最新のバージョンをご利用ください。
愛の楽章。と言われても居るので、『ロマンティックなクラシック名曲集』などと称したCDに選曲されていることが多いのがマーラーのアダージェット。ウィーンの宮廷劇場の指揮者としてステイタスのあったマーラーが、19歳年齢の開きのある恋愛をした。
それはそれはロマンティックな愛のエピソード。に、思える。でも・・・
フルトヴェングラーが、ベルリンの音楽監督の地位を追われることになってまでも応援した作曲家が居た。「音楽が存在する限り、長三和音から出発し、再び戻る」と説いた作曲の手引きを書いている生粋のドイツ人作曲家だったパウル・ヒンデミット、11月16日はその作曲指導を実践するが如く、バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバスといった弦楽器。フルート、オーボエ、イングリッシュ・ホルン、クラリネット、ファゴット、アルト・サクソフォンなどの木管楽器。ホルン、トランペット、トロンボーン、チューバなどの金管楽器。つまり、オーケストラに含まれる楽器のすべてといっていい独奏楽器の為のソナタを作曲しているヒンデミットの誕生日です。
目力の強さの元となっているのは、音楽への畏敬と情熱。多くの人気指揮者にあるものだけど、フリッツ・ライナーは特に凄かった。指揮者は右手のタクトでテンポやリズム、左手で音楽の表情をオーケストラに伝えるものなのだけれども、ライナーは晩年タクトは形だけで、しかも両手さえ殆ど動かさないで上目遣いに楽団員をにらみつけるだけで音楽に生気を吹き込んでいる。ベートーヴェンの交響曲を録音した同時期の映像が、発売されているのでライナーとシカゴ響のステレオ録音の秘密も分かる様で面白い。Fritz Reiner Conducts the Chicago So [DVD] [Import]
11月15日は、ハンガリー出身のアメリカの名指揮者フリッツ・ライナーが没した日。アンセルメ、クレンペラー、エーリッヒ・クライバー、フルトヴェングラー、ミュンシュと同世代で、19世紀の名残であるロマンティックな陶酔よりも20世紀の主潮である音楽の客観的再現を信条としている。モーツァルトからリーバーマンまでをレパートリーとして、リヴィングステレオの主軸になっています。
iPhotoにRAWファイルフォーマットが追加されるアップデート。音楽ファイルのflacにも変換なしで対応して欲しいところだけれども、写真の高画質化も進んでいますね。わたしは高画質写真をFlickrに保存、JPEG軽量版をWeb公開にしています。
クラウド上に2万5,000曲のライブラリを持てるという『iTunes Match』がスタートしました。このサービスを利用するためにも、iTunes 10.5.1 アップデートは必須。Appleのソフトウェアアップデートも、太字で強調して攻めに出ているのを感じます。
MacOSXのファインダーや、QuickTimeプレーヤーは公然とアピールはされていないけど、ディスプレー上の動きを録画できたり、iTunesで直接は取り扱えない形式でも再生が出来る事があります。音楽はmp3形式に変換すると、マスキングして音楽ファイルを軽量化する。雑味が無くなるので高域がすっきりして、低域はカットされるので全体に細身だけどクリアに聞こえるようになる。ストリーミングにはもってこいなのだけど、CDのデータと一緒に聞くと違いははっきりする。高域は出ているようだけどもっさりとしている。ゴムのクッションでも入っているようだ。
CD同等にデータを取り込むとWAVEファイルは大きい。ape、flacはこれを効率よく圧縮した音楽ファイル形式で、日常的にはこれで聞いています。CDは気温湿度、読み込み時の状態に影響されることもあるし、何度も使用している間に表面に膜が掛かったようになる。状態の良い時にデータとして読み込んである音は鮮度さえある。これを再生するのにXLDは重宝しています。Appleの純正ソフトな実に使用しているソフトウェアで、アップデートも熱心です。
バンバンバンバン、牛肉叩いて、日曜日はステーキ。レタスとトマト、ミックスベジタブルが付け合わせ。味付けは粒こしょうのみ。さっぱりしたソースでも使いたいところだけど、酢の物があるし、スープのさっぱりした風味があるので充分。ほんの少し香り付けが不足かなとも思うけど、美しい花のような良い匂いでもかげば満足するでしょう。