《OSXアップデート》 iTunes 10.7 へのアップデート。
深夜はアップルの新製品の発表。iPhone5の発表でした。誰もが何を発表されるのか、新しいiMacかMBAにRetinaが搭載されて新モデルが投入される、その中にiPhoneがあるだろうとの見方だった。さて、深夜だというのにアップルの発表が終わったあとのそれぞれの発言の活溌なこと。
《OSXアップデート》iTunes 10.6.1 へのアップデート
深部を担っているソフトウェアとしては iTunes は、サウンドだけでは無くアップルストアの管理を兼ねています。Safariがインターネットをブラウジング中の外部からのセキュリティのガーディアンであれば、iTunesはよりリアルに生活に関わっている。
《OSXアップデート》マウンテン・ライオンへのステップアップ - iTunes10.6へのアップデート
スタートレックで『マザー』と呼びかけて母艦のOSにアクセスする。航海日誌はデスクトップに記録している。個室でのプライヴェートな日記やメモの様なものはタブレットの様なものに書いているシーンがある。このタブレットが新鮮に見えたものです。船外活動には胸の通信機が個人個人の心拍数や、心理状態。周辺のデータ取得を兼ねているに違いない。
Appleがイメージしているコンピューターの将来は、スタートレックの世界では無いかと思えるところが多い。マウンテン・ライオンでMacという冠をとって、OSXになる。いずれiOSとの融合が成されるのだろうけど、本当は『iTunesOS』では無いかと思う。
《MacOSXアップデート》XLD 20120226 へのアップデート!これまでiTunesに取り込んだCDを改めてリッピングし直すタイミング!?
毎月の起動回数をランキングしたらベスト5には入るツール。起動したままにしていても負担を感じないのが良いところです。使用中に眺めているわけでは無いのですからインターフェイスは使う時に過ぎ分かれば、それが一番。最近はスキンを変えて・・・なんて遊びも無くなった感じだからモバイルOS時代のツールとしてもXLDは成功の選択を選んでいると言えそう。
今回のアップデートは興味深い。
[ MacOSX.Update ] iTunesが10.5.1にアップデートして、iTunes Matchを実装。
クラウド上に2万5,000曲のライブラリを持てるという『iTunes Match』がスタートしました。このサービスを利用するためにも、iTunes 10.5.1 アップデートは必須。Appleのソフトウェアアップデートも、太字で強調して攻めに出ているのを感じます。
[ MacOSX Update ] XLD アップデート バージョンは 20111113 へ
MacOSXのファインダーや、QuickTimeプレーヤーは公然とアピールはされていないけど、ディスプレー上の動きを録画できたり、iTunesで直接は取り扱えない形式でも再生が出来る事があります。音楽はmp3形式に変換すると、マスキングして音楽ファイルを軽量化する。雑味が無くなるので高域がすっきりして、低域はカットされるので全体に細身だけどクリアに聞こえるようになる。ストリーミングにはもってこいなのだけど、CDのデータと一緒に聞くと違いははっきりする。高域は出ているようだけどもっさりとしている。ゴムのクッションでも入っているようだ。
CD同等にデータを取り込むとWAVEファイルは大きい。ape、flacはこれを効率よく圧縮した音楽ファイル形式で、日常的にはこれで聞いています。CDは気温湿度、読み込み時の状態に影響されることもあるし、何度も使用している間に表面に膜が掛かったようになる。状態の良い時にデータとして読み込んである音は鮮度さえある。これを再生するのにXLDは重宝しています。Appleの純正ソフトな実に使用しているソフトウェアで、アップデートも熱心です。
Happy Halloween Collection #6
お菓子かいたずらか?・・・白雪姫の7人のこびと達って、ハロウィーンで家々を回る子どもたちかな。シンデレラのカボチャの馬車は、お城の舞踏会がハロウィーンの夜の宴だったのでしょうか。赤ずきんちゃんを食べようとやってきた狼。森の中で赤ずきんちゃんは栗拾いしていたのでは無いかしら。う〜ん、三つのお話しが同じ季節に起こっているような気がしてきた。
来年まで、少し探求してみようかな。
Happy Halloween Collection #5
美女と野獣・・・とは言うけれども、野獣は日頃は先に寝落ちするぐらいが良い。可愛いというよりも、いざという時には、とことん頑張って貰わなければいけませんからね。女はもとより細々しく動き回るように生まれついています。確かな護りが出来たと確信すると、お姫様からお局様にもなります。
Happy Halloween Collection #4
南瓜は大好き。味噌汁、スープ、ソテー、シチューにと今年も一年中、カボチャを食べました。オレンジ色に色づいたニガゴリは苦すぎて、食べられないのは知っているけれどもオレンジ色に色づいたカボチャは一度持ち帰ったことはあるけど、くり抜いて種と実は捨てた。高校の時で、近所の方に聴いたら食べられないカボチャであることを知ったからでした。
カボチャの色づいた様子が太陽の様だし、お日様の恵が詰まっている。朝日が昇る時にカボチャ大王がやってくるってライナスは信じてる。
朝まではハロウィン。カボチャ大王には会いましたか?
さて、「月がとっても青いから・・・」って青白い月って、とても神秘的ですね。「ブルームーン BLUE MOON 」ってロマンティックなラブソングかと思っていると、モンスターソング。まあ、言葉は解釈しだいです。シャネルズって例えをあげても今ではどれほどの人がすぐにイメージできるものかわからないけれども、黒人男声コーラスをドゥ・ワップと言います。怪奇な歌もドゥ・ワップだと陽気で面白いね。ハロウィン・ソングスペシャルの30分も後半に入りました。
Happy Halloween Collection #3
灰被娘はシンデレラ。毒のリンゴは白雪姫で。咄嗟にはこれが一緒になってしまってたりしませんか。赤ずきんちゃんは狼の欲望を鷲づかみ。白雪姫には悪い魔女、シンデレラはカボチャの馬車で、3人ともハロウィーンのスーパーウィッチヒロイン。
ホーカス、ポーカス・・・魔法の言葉よ。iTunesにあったモンスターソング。おばけと言うよりスピリッツ、精霊の歌も多いです。アイリッシュ、カントリーソングまで“遠征”してみた30分。プログレとフラワーとカントリーが思ったより素直に馴染んでしまっているのには驚きです。
Happy Halloween Collection #2
ハロウィーンを、わたしが知ったのは小学生の時だったと思う。カトリック系で音楽教育に熱心な幼稚園だったから、ハロウィーンには何らかのイヴェントは行われていたかもしれない。でも、発表会やら何かの行事の流れの中に埋もれていて認識は無かったのかもしれません。
テレビで観ていた映画でも「E.T.」などには、ハロウィーンの様子が背景にある。海外ドラマで観ていたかもしれないけど、身近じゃ無かった。小学校高学年になって、中学になったら我が校へってカトリック系の中、高一貫スクールからの誘いを受けた時にカボチャ型の器に入ったキャンディを貰ったことでハロウィーンという名前をしっかり覚えた。
そしてイメージした魔女は、中学生になったらおヘソを出してハロウィーンの街を遊んでいる。
iTunesにあったモンスターソングのコレクション。ジャズや、50年代のポップスまでジャンルはさまざまに纏めた30分。無作為な選曲なのだけれども、トーンは揃っている点は面白いです。
Happy Halloween Collection #1
iTunesの中に入っているハロウィーン・ソング集。30分の纏めています。ジャンルも年代もさまざま、モンスターが登場する名曲集です。
iCloudがスタートして半月。まだまだ手つかずなものが色々有って...
iCloud が10月12日にスタートして、iPhone も含めての怪しげなメールやコメントが来るようになったが、DropBox などのストレージサービスも活発になった、iTunes Match もターゲットになっている。音質で言えば mp3 の改良版が広がっていくでしょう。
わたしとしては iTunes が flac であるとか ape を直接再生できるようだと便利なのだけど、音楽を聴くことは同じだけど使い方は異なると区別した方が良いのかもしれない。当初はWAVEファイルで iTunes に溜めてきたけれども、iCloud などとの連携を考えた時、これからは mp3 で再構築した方が良いかもしれない。
18日に XLD を起動させたら、アップデートが来ていました。10月15日のバージョンで、ファイル名に対しての修正。それと、CDデータベースへのアクセスが早くなりました。私感だけど、10.4のタイガー環境はそろそろ切り捨てても良いんじゃないかと思っています。
MacOSXアップデート:Cloud時代への第一章 iTunes in the Cloud
iCloud が、そろそろお目見えだ。10月12日スタートとアナウンスされていたので、日付が変わった時にアクセスしてみましたけれどもデベロッパ専用のベータ版でした。なにぶん、一昨日に「MobileMeアカウントに接続できません」というような旨の警告が出ましたので早々に環境設定を開いてみたところ、アカウントに以上はありませんでした。昨日から今日に変わる時には、iPhotoがネットアクセスが時間を要した。写真をWebに共有するのにずいぶんと手間取りました。
これは何かAppleが行っているな。そう思ったら案の定、2時、3時、4時と1時間おきに MobileMe が同期を繰り返していました。きっと朝になってMacを起動された方にも思いっきり MobileMe同期がおそっていることでしょう。
音は堅くて雑味が出てきた - iTunesのアップデート 10.4.1 にしての感想 起動も速くなりました。
曲は「チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 」、演奏はアンネ・ゾフィー・ムターのヴァイオリン。カラヤンの伴奏ではなく元夫婦だったアンドレ・プレヴィン指揮ウィーン・フィル。全体のトーンは堅く、ウィーン・フィルの艶やかさは後退する。ロンドン・フィルだったかしらとCDのフロントを確認してしまったほど。ウィーン楽友協会での録音だとは思うけれども、ライヴ録音がソースだったのかアンネ・ゾフィー・ムターのヴァイオリンの音色には芯のある腰の強さは感じられないのはやむを得ないところだけれども、色っぽさが抜けていて女性のくびれを思わせるエロティックなしなりの要素となっていたと思われる隣り合わせの弦のきしみが、何か長袖のドレスを着ていてその袖崎が触れてでも発したような雑味に聴こえました。
夜にiTunesのアップデートがあった。その時ちょうど聴いていた音楽がmp3化されたムターのチャイコフスキーでしたから、アップデートを済ませた後にも同じ音源を聴いて比べてみました。
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