豆腐いっぱいで湯豆腐だけど、蟹、帆立、海老も入ってます。

お豆腐の売り出しの日には39円なので、春雨豆腐と肉豆腐を作ろうと思って二丁買ったままでした。クリスマスのチキンを2日間食べたので、このままではいけないと言うことでお鍋に二丁とも入れましたから蟹鍋なのか、湯豆腐なのか見分けがたい夕ご飯になりました。

いずれにしてもほかほか暖まるので良い事です。

火の国姫日記☂中学の時の想い出がここにある。

熊本は雨です。今日は1日寒くて曇り空で、良い写真は諦めました。写真は昨日の午後の熊本の東の空。想い出の山の山肌がくっきり鮮やかに写っていました。中学の時、競歩会で登った山です。いつもバスで帰ってくる時には目が行くのですけれども、今日は格別。20年前のクリスマスの夜に、熊本の夜のメーテルとしての最初の出来事を体験したのですから。

クリスマスイヴにわたし自身がプレゼントになった翌年。中学校で行われた競歩会で、メーテルは初めてクラスメートに身体を重ねられました。既に一年以上もフルコースで味あわれていたわたしの身体ですから、そのことは重大なことではなかったので2人の男子の欲求を受け入れたのはメーテル。驚きだったのは、彼らとは幼なじみだったから。幼稚園の頃からの3人組で、小学校の間だけ校区が違っていたので通う学校は違ったけれども、幼稚園の頃から一緒にお風呂に入った間柄。小学生の時も夏休みには遊びに来てくれてお風呂を一緒したし中学で同じクラスになった時も、変わらないままでした。

「キャプテン、何の目的であの少女を」・・・・目的は1つしかないでしょ

この声は、ようこの声をした声優さんだ。

 

ティファ・アディール

 

Tiffa Adill

 

 

本作品(ガンダムX)のヒロイン。15歳。身長157cm。体重40kg。戦後において唯一確認されている地球上に自然発生したニュータイプの少女である。幼い頃からアルタネイティブ社等によって研究材料にされていたためか、無口で人見知りする傾向にある。その後、ジャミル率いるフリーデンに助け出される。そしてティファの能力によって、ジャミルのニュータイプ探しの旅を導いて行った。フラッシュシステムを使えるほかにも予知能力を持っており、具象化するために絵を描いているが、腕前はなかなかなものであるようだ。
後にフリーデンに来たガロードと出逢い、その時にガンダムXのサテライトシステムの初回登録を行なっている。ガロードやジャミルとの出会いと交流、そしてさまざまな経験を通して、一人の少女として心を開いてゆく。特にストーリーの後半以降はパーラにガロードとの恋仲を追及されて頬を染めたり、ガロードが戦争の事で葛藤を続けていると寂しさを表に表す等、豊かな表情・感情を見せるようになった。
決戦前夜にガロードと結ばれた事により、自身の力を認める強さも得ている。最終決戦後は、世界を巡る事を望んだガロードと共に旅に出た。

2年間、Brightkiteから投稿していた熊本の景色、わたしの食事の写真はブログからの発信をします。

料理の写真や、風景写真をBrightkiteへ最初に投稿、Flickrに転送された写真をブログに貼る。というステップを踏んで更新していると、ずいぶんの写真がブログには活用できないままでした。作品と言えるアート・フォトもブログの記事として整理をおいおいやり直していきたい。

新しく複数のサービスへ連動できるツールが出てくれば変更はしますが、Brightkiteが無くなった現状ではメールから更新できるブログを連動させる方法がベスト。というより、わたしにはしっくりする情報の更新、発信。その為、エントリーのタイトルは抽象的なものから短いメッセージになる事が増えるでしょう。

今年の秋頃から、いつかブログを起点に更新したいとは思っていたことで何事も長文になりがちなわたしにとって、140文字の制限は削ることに手間取って誤解も発生していたので制限のないことが助かる。デモに年間のBrightkiteは文章を書く事を工夫する切っ掛けにもなりました。

熊本はようやく明るくなってきたけれども、曇りの日曜日のようです。

クリスマスの土曜日は、起きたのはお昼廻ってました。今年は良いお天気のクリスマスでしたが、とても空気が冷たくて風がありました。これだと深夜に雪でも降り出すかと思ったものの、今朝の曇り空。長崎では夜に雪が降ったと言うから、少しは降るかも知れませんね。金曜日の夜には、時々雪汁のような小雨がぱらりと来てました。

フルトヴェングラーのドン・ジョヴァンニが、ハイビジョン・リマスターでハイヴィジョン放送。

クリスマスの夜11時(2010年12月25日土曜日)から、フルトヴェングラーのドン・ジョヴァンニがハイビジョン・リマスターでハイヴィジョン放送。オーケストラはウィーン・フィル。1954年のザルツブルク音楽祭での演出、上演を映画にしたもので出来の良さは良く知られた作品。フィルムの劣化か、フィルムをテープに写したものをデジタル・リマスターしたものかカラーのにじみなどはなく鮮明ですが画素数が低い印象があります。

しかし、内容は「ドン・ジョヴァンニ」演出の教科書のようなもので、映画「アマデウス」のドン・ジョヴァンニ上演のステージはそっくり。しかし、映画「アマデウス」での焦燥しきったモーツァルトの表情はフルトヴェングラーは一切見せていません。ともかくもかの世代の男性は生気溢れて体力も充分に備えているようです。オペラ座のオーケストラピットだから、コンサートでの大振りな指揮姿ではなくて顔の表情は変わらなくても眉の表情で音楽に表現をつけています。

クリスマス・アルバムの最高峰☀カーペンターズの2枚のレコード [1978,1984]

クリスマス・アルバムは数々あれど…と、使い古された言葉を借りてでもカーペンターズの2枚のクリスマス・アルバムはもみの木のとっぺん先に輝く金の星です。その2枚は1978年発売の「 Christmas Portrait 」と1984年発売の「 An Old-Fashioned Christmas 」。2枚からピックアップされた一枚物や、2枚のレコードのジャケットデザインが混同されていたりするようです。カレンとリチャードのツーショットポートレイトは同じもののようだし、イラストの組み合わせだから間違いやすそう。また、曲順もCD化の時に入れ替えられている箇所があります。

言葉に言い尽くせない喜びがある…と、カレンが言っていたというクリスマスのスタンダードを歌うことの意味。クリスマス・ソングを録音したアルバムを色々と聴いていると、特に感動を感じさせてくれる歌手の歌声に共通しているものに思えます。カーペンターズの2枚のクリスマス・アルバムを比較して、カレンの死後に発売された「 An Old-Fashioned Christmas 」の方がわたしは好き。カーペンターズ・マジックと言われたリチャードのアレンジと多重録音の巧みさは驚きですが、わたしには鼻につく部分でもあり必携のクリスマス・アルバムではあるけれども評価は、正直なところは10段評価だと、★★★★★★★★★☆。但し面白いことにその印象はCD化された音に感じるもので、アナログレコードで聴くと5段評価の、★★★★★。

この違いはアナログレコードで聴いて確かめて欲しいところです。

 

TRACKLIST

Christmas Portrait

  1. O Come, O Come Emmanuel
  2. Overture (medley)
  3. The Christmas Waltz
  4. Sleigh Ride
  5. It's Christmas Time / Sleep Well, Little Children
  6. Have Yourself A Merry Little Christmas
  7. Santa Claus Is Coming To Town
  8. The Christmas Song
  9. Silent Night
  10. Jingle Bells
  11. The First Snowfall/let It Snow, Let It Snow, Let It Snow
  12. Carol Of The Bells
  13. Merry Christmas Darling
  14. I'll Be Home For Christmas
  15. Christ Is Born
  16. Medley: Winter Wonderland / Silver Bells / White Christmas
  17. Ave Maria

An Old-Fashioned Christmas

  1. It Came Upon A Midnight Clear
  2. Overture: Happy Holiday, The First Noel, March Of The Toys, Little Jesus, I Saw Mommy Kissing Santa
  3. An Old-Fashioned Christmas
  4. O Holy Night
  5. (There's No Place Like) Home For The Holidays
  6. Medley: Here Comes Santa Claus, Frosty The Snowman, Rudolph The Red-Nosed Reindeer, Good King Wence
  7. Little Altar Boy
  8. Do You Hear What I Hear?
  9. My Favorite Things
  10. He Came Here For Me
  11. Santa Claus Is Coming To Town
  12. What Are You Doing New Year's Eve?
  13. Selections From 'The Nutcracker': Overture Miniature, Dance Of The Sugar Plum Fairy, Trepak, Valse 
  14. I Heard The Bells On Christmas Day

Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.9

サンタ・ベイビーは好きな曲。クリスマスの前気分のために試しに作った今年最初のノンストップ・クリスマスチューンだけど、クリスマス当日に聞き直してみてもぴったりはまっていて驚き。どのくらいのセットが作ることができるかなと思っていたけれども、ミュージシャンの気持ちが同じ方向を向いているからかな楽しい選曲でした。そして、クリスマスの曲では直接でなくても流れに上手く乗る曲が多いことを再認識できました。

プログラムは30分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 30:22]






Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.8

オールデイズもメリー・クリスマス。クリスマス・ナンバーのレコードはレコード時代の方がCDよりも意外なほど存在が大きい。レコード会社でミュージシャンを一抱えにしていたから、有名無名含めたクリスマスレコードも発売されていたりして来年は知らなかったミュージシャンを聴いてみようかな、ってケースは多かったでしょうね。

プログラムは30分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 29:36]






Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.7

ディズニーでメリー・クリスマス。ファンクラブだから聴く事が出来たビートルズのクリスマスのように、いつの間にか忘れられてしまっていたりするのが子供向けのクリスマスのレコード。ディズニーのレコードもCD化されていないレコードがあります。時々チリチリ音があるけれども、マライア・キャリーの新しいPVのようにスクラッチノイズをサンプリングすることも最近は良く見かけるから、新しい楽しみ方かも知れませんね。音飛びはないので何曲か使ってみました。

プログラムは30分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 30:19]






Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.6

ソウルでメリー・クリスマス。R and B で、こばとらじおクリスマススペシャル ノンストップ・クリスマスチューン。ファンキーだけれども、敬虔さではゴスペルやクラシカルなクリスマスチューンに近いかも知れないね。ミュージシャンも自分らしさを誇張しないような控えめな感じがします。だからこそいつまでも愛されるレコードが多いようです。

プログラムは30分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 29:34]






Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.5

ジャーン!!と、ビートルズでクリスマススペシャルを作ってみました。ビートルズのクリスマスソングと言えば、ジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス」、ポール・マッカートニーの「ワンダフル・クリスマスタイム」に、ジョージ・ハリスンの「ディン・ドン」を加えるくらいが公式曲になるのでしょうけれども、毎年ファンクラブに製作されたメッセージ・レコードがありました。毎年の出来具合は程度の差があるけれども、その一年の締めくくりとしてリリースされたヒット曲を思い起こしながら聴くと面白いです。
クリスマスのメッセージレコードですから、音楽の方は二の次ですしミキシングもとってもラフで、その上音質がカセット並みに聞こえるのはスタジオ用のテープレコーダーではなくてジョン・レノンのホーム・テープのような家庭用の低スピードの録音機で製作されたのでしょうかね?

将来、こうした音源もリマスタリングされると楽しいですね。

デモ・バージョンを一緒にランダムにつないで作ったプログラムは60分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 1:00:01]

メリー・クリスマス。で、ケーキではなくて今年初めてのつきたてお餅を頂きました。

クリスマスやパーティにケーキは欠かせない。けれども、わたしは食べないまま済ませちゃうことが思い返せば回数多い。だからといってケーキは嫌い、甘い物は控えているというわけではありません。日常的には甘い物は多い方だと思ってます。

ただ今日は、「ストーブで焼いて食べると美味しいよ」と突きたてのお餅を頂いたのでストーブで焼いて3個食べました。それで充分です。フライドチキンは明日のお昼に食べることにします。

 

Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.4

ホーホーホーと、サンタクロースは空飛ぶソリでやってくる。
ホーホーホーというサンタクロースの呼びかけに、Yahooを連想してしまうのはわたしだけなのかな?
北極にオーロラが現れる時には、同じオーロラが南極でも見られるそうです。オーロラは地球の両軸に発生する磁力の作用だから同時に同じものが現れるそうです。
サンタクロースの家は北極にあると子供の頃聴きました。南極にも同じくあるかも知れない。
雪の国にも、常夏の国でも12月24日の深夜にはやってくるからきっとどちらにもサンタクロースの家があるに違いない。
小学校の高学年になった時か中学の頃か、ビキニスタイルの若い人たちと混じって写っている赤い服を着たサンタクロースの写真を観てそう思いました。

シャンシャンシャンと鈴の音色は同じでも、世界各地それぞれでクリスマス音楽のリズムは色々有って面白い。
プログラムは60分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 59:44]






イラスト:via pour15minutesdamour.blogspot.com

 

Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.3

メリー・クリスマス。こばとらじおクリスマススペシャル ノンストップ・クリスマスチューン。少しこじゃれたパーティの BGM にいかがでしょう。

プログラムは30分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 30:21]






Happy Christmas Time ノンストップチューンズ 2010 set.2

メリー・クリスマス。こばとらじおクリスマススペシャル ノンストップのダンスチューンです。マハラジャ時代を楽しんでいたわたしとしては、トランスよりもダンスチューンと言えばこうした仕上がりが心地良いです。プログラムは30分のセットです。曲について詳細を知りたいという場合はコメント下さい。まずは楽しんで下さい。 [TotalTime 29:36]






サンタさんにお願い ゴールデン・ログレス欲しいです。

クリスマスに欲しいもの。 ゴールデン・ログレス http://www.littlewingpinball.com/doc/ja/gameinfo/goldenlogres/index.html

今月最新版の「マッドダイダロス」がリリースされたけれども、1998年にリリースされた「ゴールデン・ログレス」が好き。アーサー王伝説をテーマにしているので、ゲームとしてではなくて作品世界で遊んでいました。当時のわたしのMacにはプログラムの読み込みに随分と時間がかかったのが残念でした。

iMacになってからはゲームは殆ど目が向かなかったし、母の看病があったり、音楽は良かったもののゲームのサウンドは好まれなかったので遊ぶことはありませんでした。最近何故かとても懐かしい。

サンタさんにお願い ぷよぷよフィーバー欲しいです。

クリスマスに欲しいもの。

 

めりぃ・くりすます。

昨年のイヴは、おへそを出したサンタクロースのコスチュームでお馴染みさんに挨拶回りをしたけれども今年は無いようです。去年はコラムの仕事があったり、イヴのお客さんにおヘソを攻められすぎて、吸い出されてでべそになってしまったりと大わらわ。「こばとらじお」をおやすみにしたまま、昨日クリスマス・スペシャルで復活させたら丸々一年おやすみしていたことになってました。はやいなぁ〜♪

今日からはTwitterのつぶやきのやりとりも、ブログ記事として残していこうと思っています。

めりぃ・くりすます。

 

オフィシャル・ブログやら写真ブログ、音楽ブログと随分たくさんの更新をしています。2010年になって、総てのブログの更新はメインブログ「第4組曲 http://www.amadeusrecord.com/ 」に集まるようにサイト、ブログを構築してきました。で、この「めりぃ・くりすます。」がメインブログの"今年1,000番目の記事"となります。2010年は1日平均、2.5回の更新だったことになります。TwitterやらBrightkiteに手間をかけて居た割りに、ブログの更新も過去最高の結果が出ました。オフィシャル・ブログの保管として更新してきたメイン・ブログですが、雑多な記事内容も総てわたしの心の中で出来上がった想い。言うなれば、わたしのブログ・ストリーム。ライフ・ログです。

 

東の空、阿蘇はフィルターがかかってでもいるようです。

熊本市内は室町時代くらいまでジュッタンボだったから地面から霧が立ち上がることもあり、地形的に気温が上がって霧の水滴が気化したら、実は晴れてることが多いもの。(よく聞く)ヨーロッパの陰鬱な霧とはちっと違う。

昨日、同じ熊本在住のTwitterフレンドに教えて頂いたことです。空一面が薄く色がついて感じられるのは虹のような現象になっているのではないでしょうか。小学生の時は知って学校に行く時、小さく虹の結晶のようなキラキラを観たように思います。中学の頃からは通学路を車と競争していたので、空気の澄んだ朝は多くは感じることが出来ませんでした。

冬は寒くて当たり前…とはいえ、クリスマスの日に雪が降ったのは小学生の頃が最後だったのではないかしら。その日は昼になっても庭の松に雪が残っていて、今でも昨日のように思い出せます。赤い服のサンタクロースの後ろ姿を観たのも、長い木戸から鬼のような観たこともないものがやってくるのを観たのも同じ年のことだったと思います。

明日のクリスマスはどんな日になるのでしょう。今夜の熊本の寒さや空気の感触は、クリスマスを通り過ぎて2月の討ち入りの気候を思わせます。育った住宅街から今の自宅に移ってきて、再び小学生時代の自然に立ち返った感じがしています。

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