腰をつかまれたら抗えなくて従属するだけの、わたしの身体。コカ・コーラのボトルは女性の身体をモデルとしている様にグラスも、わたしのスタイルにオーバーラップする。あなたが掴んでいるグラスを見ていると、あなたの両手の動きが気になってしようが無くなってきます。
グラスのなかに、今夜のわたしの姿が見える。
アマデウスレコード・ブログ・クラウドのフロントエンド。Twitterでの呟きまとめを中心に構成しています。
広島で、イケメン君の親御さんを捜しています。秋田犬くらいの大きさで、柴犬より大きい・・・犬のイケメン君が迷子になっていました。広島のネットフレンドが飼い犬との散歩中で出逢って保護していらっしゃいます。保護する前には首輪をしていた記憶もあるそうだから、元から取れそうになっていたのか首輪をすり抜けてやって来たのでしょうか?近所で飼われているのか、飼い主を捜してやって来たのか。心当たりのある方は広島の櫻さんへ連絡をして下さい。お願いいたします。(2011年4月4日)
櫻さんへの連絡は
被災地に赴き救助を手伝える訳でもなく、ひとりでは、大きな規模の募金が出来る訳でもありません。サラリーマンコーヒー屋さんの私にとって出来る限りの事をしようと思いました。・・・魅力たっぷりのコーヒー屋さん「 nu*cafe http://nu-cafe.ocnk.net/ 」から被災地への応援ブレンドが新登場です。商品代金の30%を災害義援金として寄付されるチャリティーブレンドは「ドミニカ・ヒメネス」、「ブラジル・パッセイオ」を使って明るい酸味と爽やかな飲み心地をイメージしてブレンドしました。全国のトップロースターから美味しいコーヒーのみをセレクト、お客様にお届けします。 http://nu-cafe.ocnk.net/product/30
美味しいコーヒー、頑張ってお届けします。
■チャリティーブレンドをご用意
商品代金の30%を災害義援金として寄付致します。
使用豆やキャラクターについては詳細ページにてご紹介致します。
■売上金額の5%を寄付
その他の商品につきましては、売上金額の5%を災害義援金として寄付致します。
ネットの世界は「やらない」事が1番ダメ。トライ・アンド・エラーが大切なわけで、掲示板の煮豆からスペースを担当しないかと話しを受けて、わたしに思いつくことは音楽と自分のこと。あまりくくらないでそのうち方向性が出てくるだろうと思っての見切り発車。面白がり上手な友達のおかげでしょうか、全くの新しいことではなくて自分のことだから書きやすくもあったし、新鮮な人も居たのでしょう。反響も気に入って貰えたようです。
人気が持ったいないから僕のご提案!! 僕のサーバーで掲示板からBlogに昇格しませんか?
と勧めて頂いてブログ「ソープ嬢のレコード店 http://soap.nmm.jp/ 」が意味深な6月9日付でスタートしました。
若いうちに導け。わたしにとっては確かなことで、中学1年の5月前に受けた洗礼は今の自分のとても大事な形成の原点でした。これといった目標も指針を持って今まで来たわけではなく、その時の巡り合わせで歩んできたけれども同様に前に進み続けていければいいなと願っています。父親と別れてもう25年になる。父親が一緒だったらどうであったかは分からないけれども、今とは違っていたのは確かです。中学、高校に出逢ってきたクラスメートの男子や年上の男の人たちに「ジュークボックス」のようだと誉められて、その気になって希望に叶うようにと応じてきました。今の仕事を始めて直ぐにお客さんに親しく呼ばれていたのが「ミュージック屋さん」。確かに声が大きいし、歌っている様だと思ったら寝ていたのねと言われています。
年齢が若すぎるとか、コラム「愛され組曲 http://www.lovebonita.jp/m/suite/ 」では明確に書くと不自然に思われてしまうだろうなと思って掛けなかったこと。少し窮屈だったけれども、そうしたら最近「煮豆」にスペースを持たないかと話を持ちかけられました。
夏よりも、熊本では特に梅雨の季節から夏の間が食べ物が傷みやすい。日本何処でも同じだとは思うのだけれども、近頃はTwitterやFacebookといったSNSで朝、昼、晩。南は沖縄から、北は札幌旭川。未だストーブのスイッチを入れるところもあったりで、似てるけど随分と生活は違うんだろうなぁと感じます。テレビを見ている限りではなかなか気がつかないことなのかしら。料理の定番カレーも煮込んで味の濃くを出す作り方ではなくて、新鮮な食材で簡単に短時間で作る様になります。 http://amzn.to/msLtVP
と言うわけで、今日は挽肉とピーマン、人参、牛蒡のカレー。
5番目か6番目に作った古いブログ「TwitterCafé HONATARI http://honatari.amadeusrecord.com/ 」にもグリムスを植えました。2011年の後半は5つのドメインにそれぞれ6つから更新しているブログの性格分けを進めます。POSTEROUSを使って更新の連動をはじめたのが2009年5月5日。2年間の間バックアップの意味もあったり、読んでくれる友達によってはアクセスに時間がかかるなどと言われて読み込みやすいブログを心がけても来ました。
いずれのブログか、利用しやすいブログで読んで貰えればいいかなと思っての共通配信でしたけれども、複数のブログの読者登録も頂いている友達も増えましたし類似しているブログについてはBloggerなどが懸念を持ってきているようです。
花咲ける芸術 − レザール・フロリサンのライヴが、インターネット・テレビで生放送。デジタルの効果で楽しみやすくなったクラシック音楽は、古楽器で演奏されるバロック音楽。ドローンとした寝ぼけたマーラーの響きとは対照的で、シャープできびきびとしているのでダイナミックで肉厚でないところが最適なのかも知れません。元来箱としてではなく、素材そのものを楽しむ趣向にあったと思われますからデジタルは古楽器演奏の良き存在になったと感じています。ウィリアム・クリスティのレザール・フロリサンの録音を良く聴く様になってから、わたしは日常的にバロック音楽を楽しむ様になりました。 http://jp.medici.tv/
アナログのLPレコードは再生を重ねれば否応なしに低音が壊れていきます。バロック音楽はチェンバロなどシャープな高域を楽しむことが多いのですから、繊細に響いていた音色もひび割れて聞こえる様にやがて成る。
八戸市出身の竹本真紀さんが店主をしております、
ギャラリー*ショップ ちりめんや企画の展覧会のご案内です。
http://chirimenyart.web.fc2.com/rtop.html
Allmusic.com rating: 5 / 5 Stars
オフィシャルブログは、クラシック音楽を楽しむアマデウスレコードです。
「組曲第4番」はブログランキングに参加しています。
ドヴォルザークのお父さんはプラハのちょっと離れた、ほんと小さい村で宿屋と肉屋さんを営んでおられた。非常に陽気な人で歌を歌うのが好き、それからヴァイオリンとチターをかなり上手に弾いておられたということで、そう言う環境の中で育ったものだから5歳の頃にはドヴォルザークは、ヴァイオリンを習って6,7歳の頃にはお父さんと一緒に宿屋に来るお客さんの前で弾いて見せて、みんなが『あぁ、上手ねぇ』って言うとそれを非常に喜んでですね、お父さんは見とったと云う事です。 http://ow.ly/4IIrh
音楽ファンの永遠の名盤 ドヴォルザーク:チェロ協奏曲
チェロ:パブロ・カザルス
指揮:ジョージ・セル
管弦楽:チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1937年4月28日、プラハ録音
日本ビクター盤 JAS-675 JD-1187,1188
官能美を楽しもう。聴く耳が大人でなかったらミュンシュの体臭に酔えないかも知れない。女性に触ることだけが目的の様な、いきなり大冒険にでても得るものがあるかどうか分からない。ミュンシュ、ボストン響のラヴェルは陶酔を約束されている様なトレジャー・アイランドだけれども、最近よく言う、草食系男子クラスタのクラシック音楽の聴き手は手を出さない方が身のためだと思います。ジャケットのデザインで手にしてみる人は少なくないと思うけれども、躊躇したりドキドキしたら危険信号。 http://amzn.to/lI5Jqv
CDは ラヴェル:ダフニスとクロエ(1961年録音)&ピアノ協奏曲【Blu-spec CD】 http://amzn.to/lI5Jqv
アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい http://amadeusclassics.otemo-yan.net/
昨日の17回の更新。特に夕方を過ぎてからの30分間隔での16回のブログ更新がグリムスの成長タイミングに合っていたのでしょうか、早朝5時18分に大人の樹に成長しました。ちょうど1本目のグリムスと同じ85日目で達成です。こまやかな模様は違うけれども形は真四角と似ていました。パターン的な更新内容が多いという事でしょうか、今後は1日6回定時更新をテーマにしようかと思っていた矢先、如何なる展開になりますやら。
Webプログラマーの澤田大輔さんは、わたしの最近の気になる存在。プログラミングの技術屋さんですけれども、そういうところではなく人柄と言いたい。仕事には人柄が表れるものだと、わたしは考えています。人柄は人生体験から湧き出てくるものですから、知らない同士でも心のキャッチボールが出来るのでしょう。
身体と身体の結びつきはなくても離れていても心を通わせることが出来るのが、iPhoneというツール。電話や携帯の仲間ではあるけれども、与えられたものを使いこなすだけではなくて誰もが期待していることを与えることも出来るのがiPhoneではないでしょうか。iPhoneのプログラムを身に着けるために澤田大輔さんが読んで、これぞという9冊を教えてくれました。
稀少アナログ・オリジナル盤通販サイト「アマデウスクラシックス http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ 」の6月15日を次回更新の目安に準備を進めています。昨年6月以降にご利用頂いた方には、更新に先駆けて案内のメールを送信します。盤のコンディション、価格などのお問い合わせは受け付けています。御希望はメールを受信した早いもの順で処理させて頂いています。
稀少アナログ・オリジナル盤通販サイト アマデウスクラシックス http://amadeusclassics.otemo-yan.net/
SOLDOUT として、このレアなレコードも紹介。アタウルフォ・アルヘンタ指揮スペイン国立オーケストラのファリャ作曲《三角帽子》の米LONDON盤。英DECCA盤は超高価な1枚。ショップサイトにオリジナル盤を探しているのですがと昨年10月21日に確認を頂いて気をつけていて、ようやく入手できました。連絡しましたら“5年越し・・・ずーーっと探していました。”と言う事。“何とも情けない音のキング盤の国内CDで聴いていましたので、しっかりとした音で聴けるというのはとても嬉しいです。”と、更に“宝物です”とまで喜んで頂いて長い事、熊本で知人を中心にやって来たことをインターネットのホームページを通じて県外のクラシックのLPレコード愛好家のお手伝いが出来るのは嬉しいものです。 http://amzn.to/kotgWj
アタウルフォ・アルヘンタ指揮スペイン国立オーケストラ / ファリャ:組曲《三角帽子》、トゥリーナ:セヴィーリャ交響曲 レコードは2011年6月4日(土)着で発送済みです。
アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい http://amadeusclassics.otemo-yan.net/
ジャケットデザインは各国独自な事情もありますし、米国内ではLONDONレーベルを商標としていましたからラベルだけは貼り直して発売していたようです。輸出入の権利問題もありましたし、小澤征爾さんの顔写真を欧米盤では共演者の方が大きく取り扱われていたりとセールス上効果があるものに替えられることもあります。マスター原盤、或いは盤自体は輸入してそのまま同じものを販売していた様で米LONDON盤ですが、プレスはもちろん英DECCA。《悲愴》を代表する名盤の1枚で、英DECCAの SXL 規格盤は超高価で有名な1枚です。この(米)LONDON盤も鮮明、鮮烈、歪み感の無い音質で優秀録音盤。金管の咆哮の凄まじさ、フォルテでのオーケストラの厚味も素晴らしいものです。SXLの何分の一という価格からもお買い得です。 http://ow.ly/4IcE9
マルティノン指揮ウィーン・フィル / チャイコフスキー:交響曲No.6《悲愴》
アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net
☆通販レコード 新着盤として2011年5月19日掲載 2011年6月5日現在在庫有り☆
【交響曲】
曲目: チャイコフスキー:交響曲 No.6「悲愴」
演奏:
SOLDOUT:ワルターのブラームスと言ったら穏やかな演奏のコロンビア交響楽団との録音ではなくて、引退前のニューヨーク・フィルとの1953年のモノラル録音です。ステレオ録音盤は好みの分かれるところですが、凄みのある指揮で弦の音はしなやかで美しく、音に張りもあり、その部分ではステレオ録音に負けていません。モノラルの優秀録音。演奏はこの曲の中でもトップ・クラスは間違いのないところ。最もわたしが言うまでもなく、いろんなところで No.1 と言われてますが...。壮年期のワルターだけに晩年の温厚一点張りでなく、優しい表情とそれだけでなくトスカニーニ流の迫力を併せ持った名演です。実際モノラル時代のワルターはステレオ時代と違い、男性的な迫力を持った名演を多く残しているのですが、余り話題にならないのが不思議なところ。モノラルだから?それにしても正面のワルターは何を見つめていたのでしょう、なんとも言えない不思議な表情とは思いませんか。 http://amzn.to/lOzM4B
ブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィル / ブラームス:交響曲 No.2はSOLDOUTに成りました。レコードは2011年6月4日(土)着で発送済みです。
アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい amadeusclassics.otemo-yan.net
☆通販レコード SOLDOUT 2010年3月31日掲載時の情報☆
【交響曲】
曲目: ブラームス:交響曲 No.2
演奏: